カラダコスパタグくん

※本ページには広告(アフィリエイト)を含みます。

溶岩ホットヨガ LaLa Aasha(ララアーシャ)のロゴ
ピラティス · LaLa会員 マンスリー4(月4回・全営業日)

溶岩ホットヨガ LaLa Aasha(ララアーシャ)

おすすめ度★★★★☆4.3
入会金
¥15,500
店舗数
全国9店舗
月額10,340円入会金 ¥15,500

月額 = 月会費 + 施設維持費などの毎月の固定費(税込)。入会金・事務手数料は月額に含めず別に表示しています · 08/16 確認 · 料金は全店共通です。店舗を選ぶと最寄駅・駐車場が切り替わります。

公式サイトで見る

リンクはアフィリエイトを含みます。

📋 スペック

月額¥10,340
入会金・事務手数料¥15,500
年会費・施設維持費なし
施設タイプピラティス
プランLaLa会員 マンスリー4(月4回・全営業日)
料金の基準全国一律
店舗数全国9店舗
最寄駅各線 池袋駅(東口) 徒歩3分
駐車場—
営業時間平日10:00〜13:00/18:00〜20:30・土日祝10:00〜15:00(毎週金曜定休)
料金の確認日08/16

※料金は各社公式サイトの公表値。未公表の項目は「—」で表示しています(0円と仮定していません)。月会費を確認できないチェーンは月額を出さず、順位も付けていません。営業時間は代表店舗のものです

🛠️ 設備

公式サイトで記載を確認できたものだけを載せています。記載が無いものは「無い」と断定していません。

スタジオシャワー女性専用有

記載を確認できていない項目: フリーウェイト・マシン・プール・サウナ

そのほか: 鹿児島県桜島の天然溶岩石を床一面に敷き詰めた溶岩ホットヨガの少人数制グループレッスン。バスタオル・フェイスタオル・ヨガマットは無料で用意され、ウェアレンタルもあり手ぶらで通える。シャワールームとメイクスペース(パウダースペース)を自由に利用可能。学芸大学・日吉・中野の3スタジオでは週末にメンズヨガを開催。

🧾 この料金の前提

ほかのプランチケット会員は1回券3,850円・3回券10,340円・6回券19,140円・12回券31,240円(いずれも税込、有効期限は各1〜5ヶ月)。ヨガの月会費会員(マルチ・フル・デイ・マンスリー4・マンスリー3)はLALA PILATESの月会費が20%OFFになるが、チケット会員は対象外。公式料金ページに「※スタジオやキャンペーンによって料金が異なる場合があります。」「ご入会時の適用キャンペーンにより上記の金額は変動することがございます。」との注記あり。
契約・支払い会費はクレジットカード決済のみ。
営業時間・ルールLaLa会員は他にデイタイム(平日8:30〜18:00)が月11,600円(税込12,760円)、フルタイム(全営業日利用可)が月13,600円(税込14,960円)。基準店舗の池袋スタジオの営業時間は平日10:00-13:00/18:00-20:30、土日祝10:00-15:00、定休日は毎週金曜日。
キャンペーン体験当日に入会すると入会金10,000円(税込)と事務手数料5,500円(税込)がいずれも0円になります。(期間限定のため順位には含めていません)

⚖️ ピラティスの月額各チェーンの代表店舗

📗 溶岩ホットヨガ LaLa Aasha(ララアーシャ)のサービス解説📝 編集部まとめ

どんなサービスか

LaLa Aasha(ララアーシャ)は、鹿児島県桜島の天然溶岩石を床一面に敷き詰めたスタジオでホットヨガのレッスンを行うスタジオチェーンです。TREES株式会社が運営し、出店エリアは東京都と神奈川県の2都県に限られています。レッスンは少人数制のグループ形式で、公式では「基本は女性専用スタジオ」と案内されており、学芸大学・日吉・中野の一部スタジオでは週末にメンズヨガを開催しています。24時間型のジムとは異なり、スタジオごとに定められた営業時間内での利用となり、定休日を設けているスタジオもあります。

プログラムと指導体制

プログラムの中心は、天然溶岩石の床の上で行うホットヨガの少人数制グループレッスンです。マシントレーニングやフリーウェイトの設備についての案内は公式サイトになく、あくまでスタジオレッスンが主体の業態です。バスタオル・フェイスタオル・ヨガマットはスタジオ側で用意され、ウェアのレンタルもあるため、手ぶらで通える体制が整えられています。

レッスン後はシャワールームとメイクスペース(パウダースペース)を自由に利用できると公式で案内されています。トレーナーの資格要件や食事指導の有無については、今回の調査では確認していません。また、姉妹ブランドとしてピラティススタジオのLALA PILATESがあり、ヨガとあわせて利用できる体制になっています。

料金の仕組みと入会・解約

料金体系は、月額制の「LaLa会員」と回数券方式の「チケット会員」の2本立てです。LaLa会員は月4回・平日デイタイム・全営業日フルタイムなど、通う頻度や時間帯に応じた複数のプランから選べます。チケット会員の回数券には枚数ごとに有効期限が設けられています。月会費以外に毎月・毎年かかる固定費の記載はありませんが、入会時には入会金と事務手数料がかかります。なお公式の料金ページには、スタジオやキャンペーンによって料金が異なる場合がある旨の注記があります。

初回限定の体験レッスンが常設で無料となっており、Webから予約できます。会費の支払いはクレジットカード決済のみです。ヨガの月会費会員はLALA PILATESの月会費が割引になる優待がありますが、チケット会員は対象外とされています。解約・休会の条件は今回の調査では未確認のため、入会前にスタジオへ直接確認しておくと安心です。

✅ 向いている人

  • マシントレーニングではなく、スタジオレッスン中心にヨガへ通いたい人
  • 少人数制のグループレッスンでじっくり取り組みたい人
  • 仕事帰りなどに手ぶらで通える環境を重視する人
  • 月4回の月額制や回数券など、通う頻度に合わせてプランを選びたい人

⚠️ 向かない人・注意したい点

  • 男性(基本は女性専用で、利用できるのは一部スタジオの週末メンズヨガに限られます)
  • 東京・神奈川以外のエリアで通いたい人
  • 24時間営業や早朝・深夜の利用を想定している人(営業時間が限られ、定休日を設けるスタジオもあります)
  • 会費をクレジットカード以外の方法で支払いたい人

※ 編集部が各社の公式サイト・広告掲載資料をもとにまとめた解説です(2026-08-21 時点)。月額・入会金・キャンペーンの最新の数値はこのページの料金欄をご確認ください。

📈 月額・入会金の推移

🫙 まだ記録中です

このチェーンの料金を記録し始めたところです。次に金額が変わったときからグラフになります。