カラダコスパタグくん

※本ページには広告(アフィリエイト)を含みます。

リラヨガ・インスティテュート(LiLA YOGA INSTITUTE)のロゴ
ピラティス · 月4回プラン(一般)

リラヨガ・インスティテュート(LiLA YOGA INSTITUTE)

おすすめ度★★★★☆4.2
入会金
¥1,000
店舗数
全国1店舗
月額9,000円入会金 ¥1,000

月額 = 月会費 + 施設維持費などの毎月の固定費(税込)。入会金・事務手数料は月額に含めず別に表示しています · 08/16 確認

公式サイトで見る

リンクはアフィリエイトを含みます。

📋 スペック

月額¥9,000
入会金・事務手数料¥1,000
年会費・施設維持費なし
施設タイプピラティス
プラン月4回プラン(一般)
料金の基準リラヨガ・インスティテュート(学芸大学校)/東京都目黒区鷹番2-20-18 久留美ビル3F
店舗数全国1店舗
最寄駅学芸大学 徒歩2分
駐車場—
営業時間—
料金の確認日08/16

※料金は各社公式サイトの公表値。未公表の項目は「—」で表示しています(0円と仮定していません)。月会費を確認できないチェーンは月額を出さず、順位も付けていません

🛠️ 設備

公式サイトで記載を確認できたものだけを載せています。記載が無いものは「無い」と断定していません。

スタジオ

記載を確認できていない項目: フリーウェイト・マシン・プール・サウナ・シャワー・女性専用有

そのほか: 施設ページに「無垢のメープルを使ったフローリングと珪藻土を使った白壁、高い天井で覆われた、30名収容可能なスタジオスペース」「トイレ二つと女性用、男性用の更衣室をご用意しています(男性用はカーテン仕切り)。マットやプロップス類は最高級のものだけをご用意。すべてレンタル料は無料です」「受付スペースには300冊近いヨガ関連書物が閲覧できるライブラリー」。一般ヨガクラスページに「ヨガブロック、ヨガベルト、ボルスター、ブランケット等も完備しています。プロップス類もすべて無料でレンタル可能です」「※ウェアをお持ちでない場合1回500円でレンタルもできます」「ウォーターサーバーとハーブティーが無料でご利用いただけます。テラスも解放しています」。常温のマットヨガ主体で、ピラティスマシン等の器具の記載は無い。

🧾 この料金の前提

掲載額の根拠掲載額はキャンペーン前の通常価格で、一般向け「一般ヨガクラス」の月4回プラン一般¥9,000(公式に「* 価格はすべて税込の価格(円)となります。」の注記があり税込)。TT卒業生/学割/シニアには別価格(月4回¥8,000など)があるが一般価格を採用した。本体はRYT200/RYT500のヨガ指導者養成スクールだが、一般向けクラスの月額プランが公式に存在するため掲載対象とした。駅からの分数は公式内で「学芸大学駅から徒歩2分」(アクセスページ見出し・一般ヨガクラスページ)と「東急東横線・副都心線「学芸大学」駅徒歩1分」(アクセスページ所在地表記)の両方の記載があり、2ページで使われている2分を採用した。
別途かかる費用ヨガウェアのレンタルのみ1回500円の実費がかかる(マット・プロップスは無料)。
ほかのプラン同ページの他の料金は月8回プラン一般¥14,000、ドロップイン1回¥3,000、4回チケット¥10,000(有効期限2ヶ月)、10回チケット¥18,000(有効期限4ヶ月)、体験レッスン1回¥2,000・4回¥3,000、プライベートレッスン90分¥10,000、リラスト60分¥10,000。
契約・支払い月額プランは「最低1ヶ月から可能です。購入した日から1ヶ月間有効です」「ご自分で解約しない限り自動継続されます」、支払いはクレジットカードのみ。予約は外部の予約システム(select-type.com)で行う。
店舗による違い拠点は目黒区の学芸大学校1ヶ所のみ(チェーン展開なし)。公式アクセスページに併記される「アミターユ・ヨガ(川崎校)」「ヨガスタジオアムリタ(蕨市・姉妹校)」「神楽坂ヨガ(神楽坂・姉妹校)」はいずれも別ブランド名の姉妹校・提携校、運営会社ページの「リラホリスティック・カレッジ(東京・自由が丘)」も別ブランドのため店舗数に数えていない。
営業時間・ルールレッスンは完全予約制でスケジュール制のため、営業時間は当サイトが確認した公式ページでは確認できず、「開場はレッスン開始時間の20分前です。20分以上前には入場できません」とあるだけ。

⚖️ ピラティスの月額各チェーンの代表店舗

📗 リラヨガ・インスティテュート(LiLA YOGA INSTITUTE)のサービス解説📝 編集部まとめ

どんなサービスか

リラヨガ・インスティテュートは、東京・学芸大学駅から徒歩数分の場所にあるヨガスタジオです。株式会社バードリンクが運営し、本体はRYT200/RYT500のヨガ指導者養成スクールですが、一般向けのヨガクラスも月額プランで受講できます。拠点は目黒区の学芸大学校1校のみで、チェーン展開はしていません。男女別の更衣室が用意されています。

プログラムと指導体制

レッスンは常温のマットヨガが主体で、ホットヨガやマシンピラティスのような設備は公式に案内されていません。すべて完全予約制のスケジュール制で、開場はレッスン開始時間の20分前からとされています。指導者養成スクールが母体で、指導者向けの養成プログラムのほかに一般向けのクラスを開講しています。

スタジオは無垢材のフローリングと高い天井を備えた30名規模のスペースで、ヨガブロックやボルスターなどのプロップス類はレンタル料なしで借りられるとしています(ウェアのレンタルのみ有償)。受付スペースにはヨガ関連書籍を閲覧できるライブラリーがあり、ウォーターサーバーとハーブティーも用意されています。なおシャワー設備はなく、汗が気になる場合は近隣の銭湯の利用が案内されています。

料金の仕組みと入会・解約

料金は月4回・月8回の月額プランのほか、1回ごとのドロップイン、有効期限付きの回数チケット、プライベートレッスンと複数の形態が用意されています。月会費のほかに毎月かかる施設維持費や年会費の記載はなく、入会時にメンバー登録料が必要です。一般価格とは別に、指導者養成コース卒業生・学生・シニア向けの価格区分も設けられています。

月額プランは購入した日から1ヶ月間有効で、最低1ヶ月から利用でき、自分で解約しない限り自動継続されるとしています。支払いはクレジットカードのみです。入会前には体験レッスンが用意されており、予約は外部の予約システムから行う仕組みです。

✅ 向いている人

  • 常温のマットヨガを基礎からじっくり学びたい人
  • 指導者養成スクールが運営するスタジオで体系的に学びたい人
  • 月額プランと回数券・ドロップインを通う頻度に合わせて使い分けたい人
  • 学芸大学駅の近くで通える場所を探している人

⚠️ 向かない人・注意したい点

  • 拠点が東京・学芸大学の1校のみのため、近隣に住んでいない人
  • レッスンが完全予約制のスケジュール制のため、好きな時間に自由に通いたい人
  • シャワー設備がないため、レッスン後にその場で汗を流したい人
  • 支払いがクレジットカードのみのため、他の支払い方法を使いたい人

※ 編集部が各社の公式サイト・広告掲載資料をもとにまとめた解説です(2026-08-21 時点)。月額・入会金・キャンペーンの最新の数値はこのページの料金欄をご確認ください。

📈 月額・入会金の推移

🫙 まだ記録中です

このチェーンの料金を記録し始めたところです。次に金額が変わったときからグラフになります。